調べてみたけど未だによく分からない。
とりあえず、「線型性」という言葉が数学の用語であることだけは知れた。
こう、言語と数学って、今まで青と赤くらいに別物なイメージだったから、
合体しているのを見ると、スゲーカッコイイ、と思ってしまう。
今まで繋がりの無かった物事に繋がりを見つけたときに人間は面白さを感じるのです、
というのが文章の書き方本に書いてあったけど、
僕が「言語の線型性」に感じた魅力はそういった類のアレだと思う。
今日は数学が少しだけ調子よく進んだ。
なんか、色々。
「課題が見えてきた!」で喜べないレベルで毎日課題が見つかりすぎてて処理できない。
あれもこれも改善点ばかりだ。
0 件のコメント:
コメントを投稿